朝4時起きのひそかなメリットは、二度寝したって誰も遅刻しないことかもしれない…

一昨年からはじめたもののドタバタしていて続けたり続けられなかったりしていた朝活。
去年の秋くらいからやっといろいろ落ち着いてきて、なんだかんだと続けています。

朝4時くらいに起きて、むすめが起きだす7時くらいまでの2〜3時間が自由時間!
だいぶ慣れてきたのもあって、22時を多少過ぎても朝はなんとか起きられるようにもなりました。
この時間があるのとないのとでは何かが全然違う!と日々感じています。

この頃夫も一緒に早起きするようになったので、生活的にすれ違いが起こることもなくなりました。
(とは言っても、通勤2時間な上少々ブラックな企業勤めなので5時半くらいには家を出る。)
むすめも以前より大きくなったので、変な時間に起きだしてくることもほとんどなくなり。
かなり快適に朝活ができるようになったなあ、と思っています。

そんな中で気づいたひそかなメリット。それは、二度寝!

そうは言っても、やたらと疲れていて、朝起きられないことももちろんあります。
気になることがあるとか現実逃避したいとか、何か原因があっても起きられない。
活動できる時間が減るので、それはデメリットといえばデメリットではあります。

でも、そこでがっつりと2度寝したって、ふっと目覚めたら動き出す時間よりも少し早い時間なのです。
(7時くらいに起きださなくちゃいけなくても、6時半くらいには目がさめる)

4時起き生活をしていなければ二度寝なんて絶対にできません(間違いなく遅刻する!)。
でも、4時という早い時間に起きているからこそ、二度寝もできる!!
これは実は大きなメリットなのではなかろうか…と感じるのです。

4時起きのかくれたメリットは二度寝!だと思う

しかも夜早く寝ているので、二度寝した時のスッキリ感ったら!

夜が早いので、4時起きした時でもけっこうスッキリ起きられるのです。
でも疲れていてついつい2度寝した時もまた、さらに上をいくスッキリ感。
不調も吹き飛ばせそうなくらい、元気に過ごせる気がします。

2度寝してしまっても、けっこうその夜はすんなり寝られるものみたいです

ただ、2度寝するとどうしても心配になるのが、生活が戻せるかどうか、なのですが…。

これが意外と普通に寝られる^^;

ちゃんと続いていて、習慣になっていたらけっこう、自然と眠くなる気がします。
(もし寝られなくても、体が元気になっているおかげなのか、その翌朝は何事もなかったようにスッキリ起きられる、という印象です)

逆に寝るのが遅くなりすぎると朝起きづらくなってくるようです。
なので、やっぱり夜寝る時間をキープすることの方が大事なんだろうなあと思っています。

夜型生活をしている時よりは、風邪とかウィルスに負けにくくなっているかも…?

夫の会社はけっこう夜型で過ごしている方が多い会社で。
冬になるとこの人数でこんなに!と思うくらいインフルエンザとかノロとか大流行するようです。
なので、夫経由でウィルスがやってくるのも少し心配していたりするのですが…。

夫自身も夜型で仕事をしていた時よりも不調になりづらくなっているようです。
疲れていないからか、以前よりずっと、ウィルスに負けにくくなっているように感じます。

夜寝ているおかげだからか丈夫だからかはわかりませんが、この調子で風邪知らずで過ごせたら良いなあ、とのんきに考えています。

スポンサーリンク

ぜひまたお越し下さい!

もし、このブログを気に入っていただけたなら、また遊びにきていただけると嬉しいです。
最新の更新情報を確認していただくには、facebook、twitter、Feedlyなどのご利用が便利です。

  • follow us in feedly